稲妻を撮影した後は夏休みの思い出として今も思い出すのは「虹」ですね。
小学生の頃は絵に虹を描いた記憶が残っています。
稲妻を撮ったカメラに替えて愛用のα6400を2台持ち電動アシスト自転車に乗って吉備津神社へ向かいます。
西に傾いた太陽が雲間から顔を出すと吉備の中山の上にきれいな虹が出来ました。
画面左側にも虹が続いていましたが撮影する前に薄くなってしまいました。
また次のチャンスを待ちましょう。
虹の位置も時間によって変わるので何時も撮影する時は時間の確認もしておいた方が良いですね、余談ですが裏技として噴霧器か霧吹きを現場に持参して季節や時間帯によってどの位置に出るか確認しておくと今後の撮影場所の決定に役立ちますね。
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